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22. ザ・バンク サブウェイ123
23. 激突
24. サンシャイン・クリーニング
25. 幸せのセラピー
26. ジェイン・オースティン 秘められた恋
27. ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵(パブリック・エネミー)No.1と呼ばれた男 Part 1 ノワール編
28. ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵(パブリック・エネミー)No.1と呼ばれた男 Part 2 ルージュ編
29. ジュリー&ジュリア
30. 少年メリケンサック
31. 人生に乾杯
32. スタートレック
33. ラムドッグ$ミリオネアー
34. 戦場でワルツを
35. その男、バンダム
36. それでも恋するバルセロナ
37. そんな彼なら捨てちゃえば?
38. ターミネーター4
39. チェ 39歳の手紙
40. チェ 28歳の革命
41. チェンジリング
42. チャーリーバートレットの男子トイレ相談室
43. 釣りバカ日誌20 ファイナル
44. ディアドクター
45. 天使と悪魔
46. トランスフォーマーリベンジ
47. トランスポーター3 アンリミテッド
48. 鈍獣
49. ナイト ミュージアム2
50. なくもんか
51. 夏時間の庭
52. ニュームーン/トワイライト サーガ
53. 寝取られ男のラブロマンス
54. ノウイング
55. ノッティングヒルの恋人
56. バーンアフターリーディング
57. ハイスクールミュージカル・ザ・ムービー
58. パイレーツ・ロック
59. バグダット・カフェ
60. ハゲタカ
61. パッセンジャーズ
62. パブリック・エネミーズ
63. ハリーポッターと謎のプリンス
64. バンコックデンジャラス
65. 反恋愛主義
66. ピリペンコさんの手づくり潜水艦
67. ファイティング・シェフ?美食オリンピックへの道?
68. ファッションが教えてくれること
69. 副王家の一族
70. ブロークンイングリッシュ
71. ブロードウェイ・ブロードウェイ
72. ボルト
73. マーリー世界一おバカな犬が教えてくれた事
74. マイケル・ジャクソン THIS IS IT!
75. マンマ・ミーア
76. 湖のほとりで
77. ミルク
78. メイプルソープとコレクター
79. レイチェルの結婚
80. レスラー
81. レッドクリフPart2
82. レボリューショナリーロード
83. ロフト
84. ワールドオブライズ
85. ワレキューレ
86. 正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官
87. 男と女の不都合な真実
88. 脳内ニューヨーク
89. 理想の彼氏


これは今年、2009年に僕が劇場で自分でお金を払って観た映画のリストです。

いやぁ、まあ良く観たなと(笑)
その数、実に100本!

しつこいようですが、このリストにはDVDやテレビのOAで見たものは含まれていません。
純粋に映画館で観たものです。

こうやってみると、「映画好き」っていう印象があるかと思いますが、正確には「映画館に行くのが好き」なんだと思います。

ネットや雑誌でどんな映画があるのかを調べたり、友達と待ち合わせをしたり、時間を逆算したり...

準備をするっていうんですかね、実際の作品はもちろんなんだけれど、それが楽しい。
極論を言ってしまうと、別に作品の内容はそこまで気にしてないというか...

もちろん面白いに越した事はないんだけれど、それよりも映画館に行くのが楽しい。

ただリストを見てわかるように、娯楽要素の強い作品が多いのはミラノやニューヨークに住んでいたときにそれっぽいシリアスなものを見過ぎたのと、頭でっかちな感じがイヤなんだと思います。

あと良く人に言われるのがランキングなんですが、これは正直無理。
評論家じゃないんで。だから好みも偏ってる。(笑)

なので、作品名の前にある数字はあくまでも「何本観たか」の目安で、順番もエクセルで間違って昇順で並び替えちゃったので、あいうえお順になっています。

ちなみに9月からこのブログを始めて以降、自分が観た映画の作品をアップする中で最後に★マークを付けていますが、実は全部★5つ(笑)

だって映画館に行くのが楽しいんだし前記の通り評論家ではないので、雑誌みたいに★の数で読んだ人の興味が変わるのはどうかなと思ったので...

ただどうしても自分のプライド的にありえない駄作は☆にしています。
お金払ったので文句を言う権利はあると思いますが、映画というものに対して僕なりに敬意を表した結果です。

だから★がないんじゃなくて☆が5つ付いているというのが正解(笑)


ただワーストを挙げるなら、間違いなく「鈍獣」。
正直これは観た僕が悪い。

ファンの人ごめんなさい。
でもファンの人しか楽しめないなら、入口にそう書いておけばいい。

単なる内輪の悪ふざけなのか何なのかは分からないけれど、「金と時間を返せ!」って言いたい。

宮藤官九郎さんが脚本を書いているって言うことで期待していったのに...
あれ本当だったのかなぁ...?.

あんな...ってここから10行くらい恨み辛みを書いていたんだけど、まあ楽しい話題なので、悪態はこのくらいにしようと自主規制しました。(笑)

でも本当に残念でした。


そんな事はともかく、もしかしてリストを見ながら、「100本まで9本足りないじゃん」って思いましたか?

残念でした。
じつはマイケルを11回観ちゃってるんで...

あれ?それでもまだ1本足りない?


ジャジャーン!

と言うことで、2009年最後の映画にして、記念すべき100本目の映画を観てきました(笑)







やっぱり近年の日本のお正月はこれでしょう!
なーんて、初めて劇場で観たんですけどね(笑)

ほかにも候補はあったのですが、やっぱりコレしかないかなと...

終盤間近の中だるみは、老若男女万人が飽きないために仕方ないと思うので気にしない方向で(笑)
ただラストのエンディングは最後まで観ちゃいました。
こんなのマイケル以来です。

それに結構ウルってきますよ!


これでピッタリ100本。
さてと、来年は何から「観初め」しますかね♪


★★★★★


いやぁ、映画って本当にいいものなんですね...

あれっ?このブログ、完全に映画ブログになってません?
まぁいっか(笑)そのうち仕事にでもならないかな?(爆)




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コメント(1)

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このブログ記事について

このページは、Fumiaki ISHIMITSUが2009年12月31日 10:34に書いたブログ記事です。

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